USER'S COLLECTION大阪市MI様】
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【THE BAG/第一作目[変身2]】 2014.1 (DOA ATELIER & ORDER SALON/大阪・天満橋)
◆本体2枚新調取り替え
第一作目のエナメル面が裂けてきたということで、思い切って心機一転、本体2枚とも新調されました。
メイン面は、グログラン・モアレの黒×ペンシルストライプのメンズスーツの生地ヨコ使い。
サブ面は、ニンジャ・ブラックの表×ペンシルストライプのメンズスーツの生地タテ使い。
立体化の際の綴じ方もメイン面はクロス、サブ面は和綴じで。ちょっとしたコダワリ。
ボタンもそのまま使用ですが、まったく違和感もなく、渋い路線はまだまだ続きます・笑。


【THE BAG/SHOULDER】2013.12 (DOA ATELIER & ORDER SALON/大阪・天満橋)
毎年年末恒例(?)MI様がショルダーをオーダーにお越しくださいました。
前回の一本仕様から再び二本仕様に。生地は前回同様「ニンジャ・ブラック」の裏面使い×パイレンバンドで。


【THE BAG/第二作目[変身]】 [どら/M] 2013.4 (DOA ATELIER & ORDER SALON/大阪・天満橋)
◆花柄面コード交換 ◆ショルダー新調:3.0×130cm/Dカン+ナスカン4ケバージョン
ナナメがけ必須のMI様、今までは一つのバッグにショルダーを2本付けてお持ちいただいてました。
1本だとナスカン1ケにリング2ケ引っ掛けないとバランスが取れず、この方法だとバッグの開閉をナスカンの取り外しでするしかなく、もっとスムーズな開閉をご希望だった為。。
が、ショルダーに従来のナスカンではなく、Dカンにナスカンを2ケ入れたオリジナル・バージョンができたので、1本でもバッグの開閉がスムーズにできるようになりました!
今回のショルダーの生地は「ニンジャ・ブラック」の裏面使用。
また、若干お疲れ気味の花柄面ですが、お色直しも完了してまだしばらく楽しんでいただけますね♪


【THE BAG/第二作目】 [どら/M] 2011.12 (DOA ATELIER & ORDER SALON/大阪・天満橋)
◆本体の形:どら ◆マチ:Mサイズ・幅10cm ◆組立コード:グラデーション紫系/黒 ◆組み方:和綴じ/クロス
シックで地味なお好みのMI様ですが、第二作目は和の花柄を本体外側に使って華やかに♪
この花柄は第一作目のマチ内側にも使用されました。お気に入りなんですね^^
そして内側は一転してかなりあでやかに。


【THE BAG/第一作目[変身1]】 2012.2 (DOA ATELIER & ORDER SALON/大阪・天満橋)
◆ボタン取り替え
第一作目オーダー時は横長のボタンをご希望でしたが、丸い感じのものにお取り替え。
少し感じが変わりました。
水牛の角(つの)素材の四つ穴ボタンを、ハート面は黒いココナッツボタンにトッピング(写真下段左)、エナメル面にはそのまま付けました。この水牛ボタン、実は裏面使い。本来は[写真下段右]のように鳥の足跡のような柄が刻まれているのですが、どこまでも渋さにこだわるMI様ならではなのでした。


【THE BAG/第一作目】 [台形/M] 2011.4 (DOA ATELIER & ORDER SALON/大阪・天満橋)
◆本体の形:台形 ◆マチ:Mサイズ・幅12cm ◆組立コード:黒(両面共) ◆組み方:クロス/和綴じ ◆ショルダー:デニム/黒(マチ外側と同じ生地)/2.0×120cm1本
箏・三絃の先生をされている大阪市MI様。ヨーガを教えてらっしゃる大阪市ST様からのご紹介です。
「いつも荷物が多いから常にナナメがけ状態で両手を空けたい」というご希望。そして汚れが目立たないようにと…黒一色。が。やはり女性ですからぁ〜片面はハートのレース☆そして内側だってフェミニンに、シックだけど華やかな和柄の花柄にされました。
後日、マチの内側に使用した和柄の花柄でショルダーをもう一本追加。ショルダー2本使いは初めてのパターンなのですが…MI様曰く、と〜〜〜っても使い易くなったそうです!よかった!